椙山女学園大学附属小学校

椙山女学園大学附属小学校は2016年度より、4年生と5年生の140名に対して私物端末によるiPad一人1台体制を実施した。同校ではICTの効果的な活用を通して、子供たちがより主体的に取り組めるアクティブ・ラーニングを実践し、将来に必要な論理的思考力の育成を目指す。

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聖学院小学校

MobiConnect と iOS教育向け新機能を活かして教師が見守る安心感の中で子ども達が自由にICTを活用できる学習環境を目指す

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聖徳学園中学・
高等学校

世界を舞台に活躍するための力を、ICT教育・グローバル教育・アクティブラーニングなどの新しい学びにより実践。新時代にはばたく生徒の育成に取り組んでいる中高一貫校、聖徳学園中学・高等学校。iPadを「文房具」と位置づけ、日常的に活用している同校では、積極的にタブレットを活用した授業を展開している。

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東海大学付属仰星
高等学校・中等部

東海大学付属仰星高等学校・中等部は2015年度より、新中学1年生全員に対してiPadの一人1台体制を実施した。21世紀型スキルの育成と生徒の学びを支援するツールとしてICTを積極的に活用する。

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立命館守山中学校・
高等学校

2014年度よりiPadの一人1台体制を導入した立命館守山中学校・高等学校。同校では、従来から掲げる教育目標を多様な形で実現する手段としてICTを活用すると共に、iPad導入を機に「アダプティブラーニング(適応学習)」を取り入れた。

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桜丘中学校・高等学校

桜丘中学・高等学校は2014年、問題解決能力や創造性を育むツールとしてiPadを導入し、一人1台体制を本格実施した。

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清教学園中学校・
高等学校

大阪府河内長野市にある清教学園中・高等学校は、2012年度より生徒が共有で使うiPad、MacBook Air、MacBook Proを50台ずつ導入し、一人一台環境の実現を目指して段階的に取り組みを進めている。

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同志社中学校

同志社中学校では、2014年度から生徒がより主体的に学べる学習環境を目指してiPad miniの一人1台環境をスタートした。「学びのNEXT STAGE」をICT活用のコンセプトに掲げる同志社中学校では、知的好奇心・探究心を活性化する思考ツールとしてiPad miniを生かす。

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古河市教育委員会

全国の自治体の中でもいち早く、セルラーモデル(LTE対応モデル)のiPadを導入した茨城県古河市。2015年に市内の全小学校23校(一部中学校含む)に対して1421台のiPadを配備し、基礎力の向上と21世紀型スキルの育成を目指してICTの活用が本格始動した。

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