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2025.08.29
お知らせ

J-netレンタリースが「mobiconnect」および「SS1」を導入し、IT資産管理体制を強化

~タブレットとPCの一元管理で、快適なデバイス運用を実現~

インヴェンティット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木敦仁、以下インヴェンティット)が提供するMDM(モバイルデバイス管理)サービス「mobiconnect」が、J-netレンタリース株式会社(本社:愛知県名古屋市、以下J-netレンタリース)のIT資産管理ソリューションとして採用されました。

導入に際し、「mobiconnect」や「SS1」の活用状況と導入効果について、システム課の岡田達也様にお話をうかがいました。

■J-netレンタリースの「mobiconnect」導入事例はこちら

https://www.mobi-connect.net/introduction/j-netrentalease

<わずらわしさを解消し、快適なアプリ配信管理を実現>

J-netレンタリースは、北海道から沖縄まで、日本全国に130店舗以上を展開し、豊富な車種と高品質なサービスを提供するレンタカー企業です。同社では、エリアマネージャーを中心に貸与しているタブレットとPCの運用管理において、「mobiconnect」と「SS1」の連携による効率化と生産性向上を目指しています。

以前利用していたモバイル管理サービスの終了をきっかけに「mobiconnect」の導入を決定されましたが、iOS製品の管理がしっかりできるというのが魅力的だったのだそう。特にアプリ配信において、制限やサイレント配信が可能となり、アプリインストール時に作業が中断されるといった煩雑さを解消しました。

また導入のタイミングで約60台のiPadの入れ替えが重なったものの、販売店とインヴェンティットが迅速に連携し、スピーディな導入が実現したとのことです。

<「SS1」との連携で資産管理体制がさらに強化>

J-netレンタリースでは2017年よりIT資産管理ツール「SS1」と「mobiconnect」を連携させ、PCとモバイル端末を一元管理する体制を構築しています。資産を一覧で可視化できるようになったことで、セキュリティリスクの低減や遠隔サポート体制の強化につながっています。

「SS1」上から「mobiconnect」に登録された端末を直接操作できる機能も実装され、より高度なIT資産管理と業務効率化の実現に期待を寄せてくださいました。

インヴェンティットは、「SS1」との連携をはじめ、「mobiconnect」を通じて各現場に寄り添いながら、今後も企業のDXをサポートしてまいります。

■Jnetレンタリースの「mobiconnect」導入事例はこちら

https://www.mobi-connect.net/introduction/j-netrentalease

<商標について>

  • Apple、Appleのロゴ、AirPlay、Apple Music、Apple Pay、Apple TV、Apple Watch、FaceTime、iPad、iPad Pro、iPhone、iTunes、Retina、Safari、Touch ID、Mac、MacBook Air、MacBook Pro、iMac、Mac mini、Mac Studio、Mac ProおよびmacOSは、米国その他の国や地域で登録されたApple Inc.の商標です。