学校で一番使われているMDM mobiconnect for Education学校で一番使われているMDM mobiconnect for Education

教育現場に必要な管理を第一に、
「子どもたちが安全にタブレットを
活用した学習をするための環境」

「教育現場における効率的な運用」を実現します。

Topics

ウィルスによる感染症や、台風などの災害時でも、学びを止めない。
未来に向けた教育ICT環境の整備を

おさらい

GIGAスクール構想とは

義務教育を受ける児童生徒のために、1人1台の学習者用PCやタブレット、ネットワーク環境などを整備する5年間の計画です。

教育ICTの環境整備でよくある課題

  1. TASK1

    端末を導入するとき、
    何から始めたら
    いいの?

  2. TASK2

    年齢や学習に応じた
    管理の仕方は
    どうしたら良い?

  3. TASK3

    ICT担当教員の
    業務量が増える!

↓

デバイスなどの活用が進まず、
児童生徒にとってもよい学習環境を提供できない

mobiconnectだから
学校で一番つかわれている3つの理由

  1. 01Reason

    効率化

    新しいアプリなど、児童・生徒に
    使わせたいものの導入が速く、
    簡単に行える。

  2. 02Reason

    安心

    自由にタブレット端末が
    使える中で、学習に不適切な
    利用を制限する。

  3. 03Reason

    見守り

    情報モラルを養うため、
    児童・生徒の興味関心を把握し、
    成熟度に合わせて管理する。

mobiconnectがなかったら

効率の悪化、コストが心配 効率の悪化、コストが心配

mobiconnectがあったら

移動や手動の人的コストが軽減 移動や手動の人的コストが軽減

教育現場に寄り添い
顧客満足度89.9%※2

文教市場No.1

サポートのメール対応が迅速で丁寧

大阪府

星5

多くの機能で細かい設定ができ、一括管理・運用できる

京都府

星4

遠隔作業により、学校への負担が解消されている

愛知県

星5
効率化94.2%向上 機能・サポート満足度85.7% 効率化94.2%向上 機能・サポート満足度85.7%
  • ※1 出展:テクノ・システムリサーチ2020年1月発刊「2019-2020版エンドポイント管理市場のマーケティング分析」
  • ※2 mobiconnect for Educationご利用アンケート:2020年9月16日時点  自社調べ

さらに

↓

導入から運用まで、デバイス利活用を徹底サポート

児童生徒の成長に合わせたデバイス管理、学期や進学などの入学から卒業までのデバイス
のライフサイクルもお客様に寄り添いご提案させていただきます。

デバイス利活用のシミュレーションの一例 デバイス利活用のシミュレーションの一例

上記シミュレーションは一例です

安心のサポート体制

mobiconnectオンライン相談室

無 料

導入を検討している方はもちろん、既に導入済みの方も、操作方法や活用の仕方など個別にご相談いただけます。

詳しくはこちら
ご相談くださいなんでもお答えします! ・操作方法・活用のヒント・便利機能 ご相談くださいなんでもお答えします! ・操作方法・活用のヒント・便利機能

サポート有償メニュー

有 料

導入を検討している方はもちろん、既に導入済みの方も、操作方法や活用の仕方など個別にご相談いただけます。

詳しくはこちら

デバイス活用の可視化

有 料

mobiconnect CSC

Cisco Security Connectorと連携。悪質なWEBサイトなどをブロックするフィルタリングや通信状況が分かります。

詳しくはこちら

mobiAnalytics

学校でのタブレット稼働率を集計、活用分析できるデータが簡単に抽出できる画期的な機能です。

サービス調整中

1分でわかる!
mobiconnect紹介動画

詳しい機能を見る

導入事例

さとえ学園小学校

iPadのルールをレベル別に設定。
子どもたちが主体的に考える情報リテラシーの育成

OS
iOS / iPadOS / 規模:1,000台以上
詳しく見る

岩田中学校・高等学校

ICTを活用した学びの選択肢を広げ、どんな状況でも学びが継続できる環境をめざす

OS
iOS / iPadOS / 規模:1,000台以上
詳しく見る

東海大学付属相模高等学校・中等部

グループ全体の強みを活かせるICT環境をめざしmobiconnectを選択

OS
iOS / iPadOS / 規模:1,000台以上
詳しく見る
導入事例をもっと見る

ご利用の流れ

  1. STEP01

    問い合わせ

    お困りごと・ご要望を簡単にお聞かせください。

  2. ここがポイント ここがポイント

    STEP02

    ヒアリング

    お客様のご利用環境(デバイス・OSなど)・ICT教育現場での課題・セキュリティポリシーなどをお聞きし、経験豊富なスタッフがお客様に最適な運用方法をご提案します。

  3. STEP03

    契約

    端末購入と合わせてご利用の場合や、自社で運用リソースをさけない場合、キッティング/運用代行等のBPOサービスを提供する販売パートナーをご紹介いたします。

  4. STEP04

    運用

    利用開始後しばらくして運用ポリシーを変えたい、地域の一括利用から学校単位用に切り変えたいなど、状況変化にも丁寧に対応します。

費用を確認する